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いまいずみ通信5月号

2013.05.10


いまいずみ通信5月号

皆さんこんにちは、このところだいぶ日差しも強くなってきて日焼けが気になる時期ですね。
そこで今回は紫外線対策のご紹介です。
きれいな肌を守るためにしっかり紫外線対策をしましょう。
日焼止はいつ塗る?
・ミルクタイプやスプレータイプ、ジェルタイプなどベースが水分となっている日焼止は
スキンケアで肌を整えた後に塗ります。
パウダータイプの日焼け止めは、ベースメイクの後に使用します。
パウダリーファンデーションの方はファンデーションの後に、リキッドファンデーションの人は仕上げのお粉の後に使うと効果的。
日焼止の効果的な塗り方
・日焼け止めを塗るときに大切なことは、塗り残しが無いようにし、肌にしっかり密着させること。
・スプレータイプは塗った後にムラになりやすいので、きちんと伸ばしましょう。
伸ばしたあとは、肌に押し込むようにハンドプレスをして密着させます。               また、日焼け止めの効果を高めるためには日焼け止めを塗る前のスキンケアが            とても大切です。
潤った肌に塗ってこそ、日焼け止めは高い効果を示してくれるのです。
日焼止の使い分け
・メイク後の塗り直しにはパウダータイプ
メイクの上から簡単に日焼け対策ができます。
紫外線を反射・散乱させてくれるパウダータイプは紫外線防止効果抜群です。
・海やアウトドアにはミルクタイプとスプレータイプの併用がおすすめ
海やアウトドアなど日差しを長時間浴びる時にはミルクタイプがオススメ。
ミルクタイプは持続性が高いので塗り直しも少なく済みます。夏は露出が多いので塗り残しに注意。
手が届きにくい背中などはスプレータイプを使って塗り残しをカバーしましょう。
・ウォータープルーフは水場で遊ぶ時だけでOK
汗や水で落ちないということはそれだけ肌との密着度が高いため肌への負担も大きく、
またしっかりとしたクレンジングが必要になります。
ウォータープルーフを使うのはプールや海などの水場で遊ぶときや、
なかなか日焼け止めを塗り直せないときだけ。
普段の生活には夏でも通常タイプのものを使い、
こまめに塗りなおす方が肌への負担も少なく、美肌・美白には効果的です。
他にも窓からの暑さを軽減する便利アイテム:オーニング
~光と風をコントロールする住まいのエコアイテム~です。

詳しくはこちらから
    
http://www.imaizumi.biz/blog_detail/id=177

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